なぜ、ギタリストになろうと思ったのか?

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「大好きなギターを趣味から仕事にする」

プロギタリスト養成人

池川寿一です。

 

ぼくはラテン歌手である父親の影響で、

6歳からフラメンコギターを弾いてきました。

 

「フラメンコってなに?」 という人もいるかもしれません。

 

フラメンコ(flamenco)とは、

スペインの南部アンダルシア地方で生まれた伝統音楽です。

 

 

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日本ではダイエットブーム健康ブームとあいまって

踊りを踊る人がとても多いのですが、

その後ろで弾かれているのがフラメンコギターなのです。

 

 

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とは言え、6歳の時ですので、

最初はプロになろうとはまったく思わず、

「お父さんが弾いてるから」ぐらいの思いで、

ただの趣味として、ギターを弾いていました。

 

 

 

小学校、中学校時代では、たまに友達の前でギターを弾いたこともありましたが、

それよりはゲームやマンガが大好きで、

両親が家にいない間 (飲食店経営だったので、夜は僕と弟のふたりきり)、

親が帰ってくるギリギリまでゲームをやっていた記憶があります(笑)

 

 

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高校生の時はフォークソング部に入ったのですが、

周りがフォークソングを弾き語りする中、

一人でフラメンコギターをかき鳴らしていました(笑)  

 

…というような、いたって平凡な学校生活だったのです。

 

 

高校3年生になると、進路を決めなければなりません。

「勉強をしたくない」という思いで、

趣味であるギターで仕事ができないものかと、 考えたこともありましたが、

当時はそんな方法もわからず、 周りの環境に流されるままに、大学受験をしました。

 

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無事合格できたものの、いわゆる平凡な大学生にありがちな、

 

「なにをしたらいいのか分からない」まま、

 

バンド活動や、他愛もない飲み会に明け暮れていました。

 

(当時はエレガットギターでインスト系のバンドを組んでいました)

 ここでもいたって普通の大学生活を送っていたのですが、

やがて人生を変える転機は大学生3年の時に訪れたのです。

 

 

  続きはこちらから。  

 

 

 

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池川寿一

 

 

 

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